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スマホ時代でもガラケーの需要はある

スマホ時代でもガラケーの需要はある

ガラパゴス携帯を買いたい人も以外に多い

ケータイからスマートフォンへの買い替えをして、もともと使っていたいわゆる「ガラケー」が不要になっている人はたくさんいます。

しかし、中にはスマホの使い方がわからない、あるいはガラケーの方がよかったと、ケータイを求めている人もいます。

ガラケー派

  • 使いやすい
  • メールと電話ができれば良い
  • 新機種にすると、使い方をまた覚えないといけない
  • ボタンで操作したい
  • タッチパネルが反応しない
  • スマートフォンにする必要性を感じない
  • アプリを使いこなせないと思う
  • そもそもアプリが不要
  • 使用料金が高すぎる
  • 休みの日も会社の人からLINEで仕事のメッセージが来て迷惑

ガラケーの方がよかったという声も

実際に店頭に見に行くと、どちらも販売はしているものの以外にもスマホよりもガラケーの方が販売価格が高いということもあります。そのため、今さら新品のガラケーを買わなくてもいいという人は中古ケータイの購入を検討します。

そこで注目されるのがみなさんの家で眠っているガラケーです。秋葉原などでは中古ケータイの売れ行きは良く、5,000円を切る商品は特に人気が高いと言います。

中古販売のBOOK OFFでは2013年8月〜9月に中古ケータイの1,000円買取キャンペーンを行い、「タンスで熟睡ガラケー1,000円保証 大作戦!!」というキャッチコピーで多くの中古ガラケーが集まりました。

SIMカードの差し替えができるdocomoのFOMA対応ケータイが一番の売れ筋ということです。

使っていないケータイを捨てるのではなく、中古買取をしてもらうのもひとつです。

 

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